不動産トラブルに強い弁護士なら弁護士秋山直人

30代男性 2024年に解決

相談した出来事

退去前に入居者とトラブルになりました。入居者が故意に連絡を先延ばしにしたり、返信を全然しない等、困っておりました。入居者が遠方に引越してしまった為、困っておりました。

依頼日に書類を作成して下さいまして、依頼してから相手側へのファーストアクションまでスピーディに行って下さいました。丁度、私の海外出張が重なり、出張先のネット状況などを考えると先生との連絡がスムーズにできるか不安でしたが、臨機応変に対応して下さり、また、土、祝日にも関わらず動いてくれておりました。私が依頼してから約3週間でこちらの希望に近い内容で解決できました。相手とは大分こじれており、解決できるか大変不安ではありましたが、秋山先生のおかげでスピード解決できて感謝しております。

その他のお客様の声

20代男性 2021年5月に解決

相談した出来事

引越から3ヶ月程経過した頃に下の階の方から漏水の報告を受けた。やりとりを進める中で相手方やマンションの管理人が冷静ではなくなったため、話し合いが難しく代理人を依頼した。立ち会い調査で最終的な原因は引っ越し業者の洗濯機の設置に作業・確認漏れがあったことがわかり、自分の契約していた保険から修繕費用等は全て支払われた。

様々な対応をして頂き大変感謝しています。漏水が起こった当初、自分には思い当たる原因がなく、相手方も次第にこちらに連絡するたびに怒りをあらわにされていたので辛い部分もありましたが、先生に原因調査の立ち会いから最後の交渉まで対応頂き大変助かりました。自分で対応していたら保険会社からも全額は支払ってもらえなかったと思っております。また、洗濯機とは別に発生した賃貸に備え付けの設備の故障についても、交換にかかる費用がオーナー側の責任であ...

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50代男性 2024年に解決

相談した出来事

盛土の土地を購入したが後に高さ最大180cmの不適合擁壁(ただのコンクリートブロックによる土留め)であるため、建築確認申請が通らないことが発覚し自身で業者に依頼し擁壁を設置。仲介業者には、その旨説明がなかったので発覚後相談したが、折り合わず、次に不動産協会に苦情申立てしたが不調、最終的に秋山弁護士に相談・依頼をした。

土地購入時の契約書・重説・口頭による不適合擁壁のことは説明されていなく、そこから言及。それだけでは満額という形にはならなかったが、その土地が宅地造成規制法内の土地であることから高さ1mを超える土留めであることから違反を追及。控訴審までいったが結果和解で擁壁代満額支払えて貰えた。

まず秋山先生には大変お世話になりお礼を言いたい。本当にありがとうございました。 当方、初めて弁護士へ依頼したので他の弁護士との比較は難しいかもしれないが、思ったことを下記3点にしぼって記します。 1 返信などのレスポンスが非常に速い!!全くストレスもなくスムーズに進められた。 2 宅建の資格を持っており、今回の問題の話を素人の当方がしてもすぐに理解していただけた。 3 素人の質問でもわかりやすく丁寧に当...

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40代男性 2022年8月に解決

相談した出来事

不動産売却契約のトラブルで自分では対応が難しくなり依頼を決めました。

長時間の拘束で不本意なサインをしてしまい、役所等に相談していたのですが、

思うように進まず、自分で弁護士を探すことにしました。

他に2件の弁護士事務所に相談し、最後に行ったのが秋山先生でした。 遅い時間にもかかわらず、一番親身に事細かく聞いて下さり、本を見せながらの説明は先生だけでした。 先生に依頼を決めるとその場で先方に「以後の窓口は私になります」と連絡してくださり、大変心強かったです。   相手の動きや書類の提出等で都度連絡を頂き、地方まで出張に行って下さりました。 相談する際は土曜でも、webミーティングも...

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50代女性 2022年3月に解決

相談した出来事

経年劣化による共有部分の大規模修繕工事に際し、当方の賃借人が実情よりも水増しした休業補償を請求してきた事。

この案件で依頼していた先生が中途から法人案件専門となったため、新たに先生を探しておりました。 共有部分の修繕でも責任の所在は大家にあると断言された方、「そうは言ってもあなた、相手からしてみれば..」等、二言めには相手側に引きずられる方、逆にあまりに調子よくこちら寄りの方など色々でした。 当方の求めていたポイントは、熱意はもちろんの事、客観的、順法的かつ正確な状況の理解でしたので、それらを兼備されたこちらの先生に決めさせ...

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40代男性 2020年11月に解決

相談した出来事

賃借する事務所兼住居の漏水事故被害で、秋山先生にお世話になりました。

複数回にわたり、上階から大量の汚水が漏れて来て、室内の家財や資材等が使いものにならなくなりました。

当初は、示談交渉の求めに応じ、貸主側との話し合いによる解決を目指しました。しかし、貸主側が急に訴訟による立退きを迫って来たため、裁判に発展しました。

先生には、貸主側が訴えを起こしてきた本訴裁判(明渡し請求訴訟等)と、当方が訴えを起こした反訴裁判(損害賠償請求訴訟)の両件の対応を依頼しました。

先生の御対応は、全てにおいて「迅速」「丁寧」で、当方からの質問についても、疑問点が残らぬよう、明確にお答えくださいました。また、作成くださる準備書面は説得力に溢れ、立証も相手方が反論しがたいほど分厚いものでした。 裁判は、解決までに2年2ケ月も及びましたが(いずれも、和解による解決)、本訴裁判においては、明渡しに応じることと引き換えに、十分な立退き料を得ることができました。また、反訴裁判においても、納得のできる解決金を勝...

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