40代男性 2019年10月に解決
親族間紛争相談した出来事
義母名義の家屋リフォームを行いました。当初は私が出資した代金に応じて家屋を共有名義にしていただくはずでしたが、不動産の登記簿謄本を確認すると名義は義母のままでした。 義母からは返済する意思がある旨の手紙を受け取り、当初は個人で貸金返還請求の申し立てをしました。
本案件は数名の弁護士に相談しました。秋山先生にすべてをお任せしようと考えてた理由としては他の先生に比べ、もっとも親身になってくださったからです。
裁判で相手方と和解するまでの間、秋山先生からの連絡は素早く密であり、安心してお任せすることができました。
全面的に秋山先生にお任せすることができ、私が裁判所に出向いたのは最後の和解金額の確認の場だけで済みました。事前に妥当な和解金の算出根拠もご提示していただき、秋山先生には感謝の言葉しかありません。秋山先生に本件を引き受けていただいて大変助かりました。
その他のお客様の声
60代 男性 2025年に解決
賃貸借相談した出来事
購入した賃貸用マンションをめぐる、賃借人との紛争。
依頼する前に数名の弁護士事務所へ相談いたしましたが、返答が曖昧だったり、すぐお金の話だったりで、信頼できる先生を探していたところ、先生はすぐ面談くださり、親身になって聞いて下さりました。裁判中はいつも迅速に対応してくださったことはとても安心できました。また先生は鑑定士等多数の不動産の資格を有する見識には大変信頼がおけました。 裁判最終での証人尋問に対する不安も何度もシュミレーションをしていただき安心して裁判に臨めることが...
70代男性 2025年に解決
賃料増減額相談した出来事
店舗家賃のの継続賃料の増額請求
店舗の継続賃料の増額請求が短期間に満足できる成果を得る事ができ本当に秋山先生の力量に感謝いたしております。数年来周辺賃料の値上がりを見てきましたがネットの「家賃値上げ」を検索すれば「費用対収益」面で止めるケースも多いと書かれてもいます。鬱々としながら自己満足的資料を集め弁護士さんのHPをめくり始めました。今回がダメなら次回のチャンスの為にと秋山先生を伺いました。結果は大正解です。先生の請求に対し賃借人そしてその相手方弁護士さん...
50代女性 2018年8月に解決
説明義務違反相談した出来事
2014年に中古一戸建てを購入した際、重要事項説明書に記載漏れがあり、この物件が「急傾斜地崩壊危険区域」内であるとの説明がなされないまま契約していたことが2018年に発覚した。知って入れば購入は考えられなかったことから、仲介業者に対して重要事項説明義務違反とし、秋山先生にご相談。結果仲介手数料(437,400円)の返金と、慰謝料30万円の支払(合計737,400円)が仲介業者から行われた。ご相談してから解決までの期間は約2カ月。
秋山先生、この度は本当にありがとうございました。不動産に関するトラブルが発生し、当初まず弁護士ドットコムから3−4人の弁護士先生にメールをしましたが、弁護士さんが直に返信してくださったのは秋山先生お一人だけでした。他の方は秘書さんからの連絡や、中には全く無視される方もいました。残念なことですが、皆さん時間あたりの利益ばかり気にされているのか、お金になる案件以外に時間は割きたくないという印象を受けました。それに引き換え秋山先生は...
60代男性 2025年に解決
漏水事故相談した出来事
マンションの天井から漏水があり管理会社に連絡してもほとんど対応してもらえず、そうこうしているうちに天井の石膏ボードが剝がれ落ちるなど状況は悪化するばかりなので、インターネットで調べて秋山先生に相談することになりました。
このたびは、丁寧かつ親身なご対応をいただき誠にありがとうございました。初期の段階では、漏水の原因が上階の住人によるものか、管理会社の責任によるものかも分からず、不安な気持ちで過ごしておりました。そんな中、先生が毎日のようにメールで状況を確認してくださり、的確なご助言とわかりやすい説明をいただけたことで、問題の整理が進み、冷静に対応することができました。管理会社からの対応が滞るなかでも、先生の迅速で誠実なご対応に支えられ、安心し...
50代男性 2021年7月に解決
原状回復費用相談した出来事
生前父がネット広告で大きく宣伝している不動産屋との契約書の内容が当社のパンフレットを元に業者との話し合いで取り決めた転貸借契約では無く別の契約になっていた事(先生のご指摘で気づきました)
それとは別に問題は不動産屋と契約した住居人に有り入居した4年前から半年が経過する頃から敷地内へのゴミ、ガラクタが増え始め悪臭も酷く敷地外にも及んでいた為、管理をしている不動産屋が改善を求めたがこれを繰り返すので2年毎の更新はしない旨を住居人に伝えた。結局、更新日を過ぎても居続け、退去にいたった4年後には家内は惨状と化し解体の選択しか無くなってしまった。責任の所在がどこか、また賠償金についても相談しました。
相続したこの惨状の実家の情報について病状も進み死期の近い父に詳しく聞くチャンスを逃してしまいました。不安だった為、亡くなった翌日にたつき法律事務所の秋山先生にお会いしてご相談しました。とりあえず山積みの関連資料を全て持参しご迷惑かなと思いましたが秋山先生は一枚一枚資料に目を通し今後の進め方についてとても丁寧に説明して頂きました。先生の口調もとても穏やかでお会いする前の緊張や不安も一気に消えていきました。相談が終わる頃には少し世...





