50代男性 2024年に解決
立退き交渉相談した出来事
貸主の都合で賃貸物件からの退去要請がありましたが、立退料の支払い拒否の意向なのでお願いしました。貸主側との交渉で無事に立退料・その他条件を頂き示談になりました。
先生には親身になって頂きありがとうございます。
相手との交渉方法、私が焦る気持ちを抑えてくれたり
素人の私に法的な言葉などを細かくかつ詳しく教えて頂き
その他色々アドバイスを丁寧に教えてくれました。
最終的にはこちら側が優位に立てている感じになりまして
最後は満足のいく結果で私は大変満足しております。
先生には、本当に感謝しております。
これからも、私 私の仲間に何か御座いましたら宜しくお願いいたします。
その他のお客様の声
50代男性 2024年に解決
売買契約トラブル相談した出来事
盛土の土地を購入したが後に高さ最大180cmの不適合擁壁(ただのコンクリートブロックによる土留め)であるため、建築確認申請が通らないことが発覚し自身で業者に依頼し擁壁を設置。仲介業者には、その旨説明がなかったので発覚後相談したが、折り合わず、次に不動産協会に苦情申立てしたが不調、最終的に秋山弁護士に相談・依頼をした。
土地購入時の契約書・重説・口頭による不適合擁壁のことは説明されていなく、そこから言及。それだけでは満額という形にはならなかったが、その土地が宅地造成規制法内の土地であることから高さ1mを超える土留めであることから違反を追及。控訴審までいったが結果和解で擁壁代満額支払えて貰えた。
まず秋山先生には大変お世話になりお礼を言いたい。本当にありがとうございました。 当方、初めて弁護士へ依頼したので他の弁護士との比較は難しいかもしれないが、思ったことを下記3点にしぼって記します。 1 返信などのレスポンスが非常に速い!!全くストレスもなくスムーズに進められた。 2 宅建の資格を持っており、今回の問題の話を素人の当方がしてもすぐに理解していただけた。 3 素人の質問でもわかりやすく丁寧に当...
50代女性 2025年に解決
売買契約トラブル相談した出来事
中古マンション購入申し込みの際、売主不動産業者営業に、キャンセル時には手付け放棄と書かれた手付金と称する代金を求められました。購入意思がありましたので後先考えずにお支払いしましたが、その後事情があり申し込みキャンセルを申し出て、お支払いした代金の返還も求めたところ、手付金なので返還できないとの回答でした。契約成立前なのに手付金と言い張ることに疑問を感じ、ご相談させていただきました。
はじめての弁護士相談でした。 相談日を設定した際に、前もって経緯のわかる資料を準備して送ってくださいとのことでしたのでお送りして当日を迎えたところ、隅々にまで目を通してくださっていて、対応方法もすでに準備していただいていました。説明も明快で、こちらの気持ちも汲んだ上で最良の方法を提案していただきました。 その後のやりとりもとても仕事の早い方で、最後まで感服しながら最良の結果を得ることができました...
60代男性 2025年に解決
立退き交渉相談した出来事
賃貸マンションに居住していたところ、賃貸人から老朽化を理由とした建物解体の連絡を受けました。
提示された立退料の金額に納得できなかったため、立退料の増額交渉を依頼しました。
今回、初めて弁護士の方に案件を依頼しました。 弁護士ドットコムで秋山先生への感謝の声を拝見し、この方なら安心して交渉をお願いできると考えてご依頼しました。 最初の問い合わせに対してすぐにご対応いただき、その日のうちに契約関連資料の送付とZoomでの面談を設定してくださいました。 面談では資料を基に、立退料の増額の見込みや退去時期について具体的にアドバイスをいただけました。  ...
30代男性 2024年に解決
原状回復費用相談した出来事
退去前に入居者とトラブルになりました。入居者が故意に連絡を先延ばしにしたり、返信を全然しない等、困っておりました。入居者が遠方に引越してしまった為、困っておりました。
依頼日に書類を作成して下さいまして、依頼してから相手側へのファーストアクションまでスピーディに行って下さいました。丁度、私の海外出張が重なり、出張先のネット状況などを考えると先生との連絡がスムーズにできるか不安でしたが、臨機応変に対応して下さり、また、土、祝日にも関わらず動いてくれておりました。私が依頼してから約3週間でこちらの希望に近い内容で解決できました。相手とは大分こじれており、解決できるか大変不安ではありましたが、秋山...
50代男性 2023年に解決
漏水事故相談した出来事
年間1千件の調査実績を持つマンション漏水調査専門会社が漏水箇所と認定した排水管(共用部分)からの漏水で、私の部屋の直下の住居に被害が出ました。
管理会社は私に当該部分は専有部分であると説明。組合加入の保険での補償が可能だった事実も伝えず、被害宅の救済を拒否。
このため、私の自己資金等を使い被害宅を救済。この時、私が支払った費用について、マンション管理組合に負担して貰えないかを相談しました。
秋山先生には、私の住居(マンションの1室)の排水管漏水による損害賠償において、交渉から裁判までお世話になりました。 先生は、まさしく「不動産トラブルに強い弁護士」でした。看板に偽りなし!です。とにかく仕事が早く的確です。 裁判では、裁判官に原告の主張を理解して貰うことに専心。被告の理不尽な反論でも的確に反論できる証拠を提示することに長けていました。漏水調査会社と被害宅現場に足を運び、先生自身が納得するまで状況を聴取...





