30代女性 2024年に解決
賃貸借相談した出来事
借主として賃貸住宅に住んでいるところ、契約相手から損害賠償請求される事案が発生しました。こちらの責とは認められないような賠償請求内容で、契約相手との交渉もうまくいかず、困り果てていましたが、秋山先生にご依頼させていただいたところ、すべて請求取り下げの形で無事に解決できました。
本当にありがとうございました。
自分の仕事も忙しく、損害賠償を求められた相手との交渉も埒があかず、
精神的にも疲れ果てていた中で依頼させていただきましたが、始終親身になって対応してくださいました。すべてのご対応も迅速かつ的確で、こちらの負担なしにスムーズに解決まで交渉してくださいました。交渉結果もこちらがすべて望む結果となり、本当に感謝してもしきれません。心から皆様にご依頼をお勧めできる先生です。
その他のお客様の声
40代女性 2020年2月に解決
立退き交渉相談した出来事
立ち退きに関わる交渉
この度は大変お世話になり、ありがとうございました。 秋山先生にお願いしてからはとても気持ちが楽になり、大変助かりました。 短い期間でサクサクと交渉が希望の方向に動き、深く感謝しております。 また、先生からの連絡は常に早くてこまめである点は驚きを感じたほどです。 (土日や遅い時間にもすぐにお返事のメールをいただき、ありがとうございました。) これからの人生で何か困ったことが起きてしまった際には秋山先生にすぐにご相談させ...
50代男性 2025年に解決
立退き交渉相談した出来事
港区の賃貸物件を事務所として10年近く利用していると、オーナーから自己利用したいのでと半年以内の退去通告が不動産屋を通してメールが入りました。
そのメールには立退料などの記載も無く、自己使用したい旨の数行程度の内容。
下手に返信すると認めたことになったりと揚げ足を取られたくないので、すぐにWEBで弁護士を調べて、大手事務所から個人弁護士まで数箇所をピックアップし、同じ相談文で問合せを開始しました。
港区の賃貸物件を事務所として10年近く利用していると、オーナーから自己利用したいのでと半年以内の退去通告が不動産屋を通してメールが入りました。 そのメールには立退料などの記載も無く、自己使用したい旨の数行程度の内容。 下手に返信すると認めたことになったりと揚げ足を取られたくないので、すぐにWEBで弁護士を調べて、大手事務所から個人弁護士まで数箇所をピックアップし、同じ相談文で問合せを開始しました。 すると、様...
40代女性 2024年に解決
賃貸借相談した出来事
契約期間もまだあるにもかかわらず、「1年半後から地代を80%以上引き上げること」と「定期借家への変更を協議すること」といった事前に知らされていない内容が含まれており、母が出向きこれにサインしなければ修繕できないと言われ、そのままサインしてしまいました。
地主の事務所へ出向き、修繕の承諾書と地代の引き上げは別の事項であることから、契約書を分けるように申し出たところ、地主側に拒否されました。
そもそも「増改築」には承諾書が必要ですが、今回の修繕は外壁塗装と屋根の葺き替えのみであり「増改築」には該当しません。そこで裁判所に申し立て、最終的に調書に記載して解決しました。
地主との2回目の面談を控えていたため、秋山先生には早急にご対応とご判断をいただき、本当に助かりました。これまで地主との間に弁護士を依頼したことがなかったため、秋山先生に代理人としてご対応いただくまで、母や私たち家族は大きな不安とストレスを抱えていました。 秋山先生は借地借家や不動産トラブルの専門家であり、不動産鑑定士の資格やその他不動産関連の資格もお持ちです。この先、契約書の更新や借地権の取り扱いについてもご相談させ...
60代男性 2025年に解決
漏水事故相談した出来事
マンションの天井から漏水があり管理会社に連絡してもほとんど対応してもらえず、そうこうしているうちに天井の石膏ボードが剝がれ落ちるなど状況は悪化するばかりなので、インターネットで調べて秋山先生に相談することになりました。
このたびは、丁寧かつ親身なご対応をいただき誠にありがとうございました。初期の段階では、漏水の原因が上階の住人によるものか、管理会社の責任によるものかも分からず、不安な気持ちで過ごしておりました。そんな中、先生が毎日のようにメールで状況を確認してくださり、的確なご助言とわかりやすい説明をいただけたことで、問題の整理が進み、冷静に対応することができました。管理会社からの対応が滞るなかでも、先生の迅速で誠実なご対応に支えられ、安心し...
40代男性 2019年10月に解決
親族間紛争相談した出来事
義母名義の家屋リフォームを行いました。当初は私が出資した代金に応じて家屋を共有名義にしていただくはずでしたが、不動産の登記簿謄本を確認すると名義は義母のままでした。 義母からは返済する意思がある旨の手紙を受け取り、当初は個人で貸金返還請求の申し立てをしました。
本案件は数名の弁護士に相談しました。秋山先生にすべてをお任せしようと考えてた理由としては他の先生に比べ、もっとも親身になってくださったからです。 裁判で相手方と和解するまでの間、秋山先生からの連絡は素早く密であり、安心してお任せすることができました。 全面的に秋山先生にお任せすることができ、私が裁判所に出向いたのは最後の和解金額の確認の場だけで済みました。事前に妥当な和解金の算出根拠もご提示していただき、秋山先生に...





