その他のコラム
【新規法律相談受付一時停止のお知らせ】
お知らせ
現在、受任案件の増加に伴い、既存案件への対応品質を維持するため、新規の法律相談受付を一時停止しております。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
※既存のご依頼者様および顧問先様からのご連絡につきましては、通常通り承っております。
高額な原状回復費用請求の問題について、弁護士ドットコムニュースの取材を受けました
取材
高額な原状回復費用請求の問題について、弁護士ドットコムニュースの取材を受けました。
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https://www.bengo4.com/c_18/n_18783/
高額な賃料増額請求の問題について、弁護士ドットコムニュースの取材を受けました
取材
急に賃料を2倍にするよう請求されたという、高額な賃料増額請求の問題について、賃借人側の立場で、弁護士ドットコムニュースの取材を受けました。
https://www.bengo4.com/c_1012/n_18928/
「不動産投資DOJO」にインタビューを受けました
雑感
「不動産投資DOJO」にインタビューを受けました。
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「不動産投資で騙される人の5つの特徴」
https://fudosandojo.com/columns/interview-akiyama.html
若くてローンが組める20~30代のサラリーマンが狙われやすいです。くれぐれも不動産投資は自分で調べて自分で判断するようにしましょう。
人任せはダメ,絶対。
漏水事故トラブルの難しさ
漏水事故
漏水事故のトラブルについて相談を受ける機会が多いのですが、漏水事故は、例えば交通事故と比べても、困難なケース・こじれてしまっているケースがかなりあるという印象です。
その原因を考えてみました。
1 関係当事者が多数・複雑
例えば分譲マンションで賃貸に出している部屋同士で漏水があったような場合、上階の区分所有者、上階の賃借人、上階の賃貸管理会社、下階の区分所有者、下階の賃借人、下階の賃貸管理会社、マンション全体の管理会社、管理組合、そして関係者が加入する保険会社が関係当事者になることが考えられます。保険会社も複数関与したりします。関係当事者の中に、漏水原因の調査に消極的な当事者がいたりすると困難を生じることがあります。
2 漏水事故原因が多様で、究明に専門的知識が必要
漏水事故の原因は多様ですが、漏水原因が判明しなければ、責任の所在が明らかになりません。





